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#004 21st Century Schizoid Man / King Crimson 



1969年に発売された「クリムゾン・キングの宮殿」に収録されている楽曲です。
名実ともに、当時の音楽を引っ張った名曲でしょう。

ロックなのに、ジャジーでヘヴィーな感じがするのは、プログレッシブロックの幕開けというのに相応しい内容です。
ちなみに個人的にはジャケットが好きで、iPhoneのカバーもこれにしてあります。

king_crimson_court_.gif
1. 21st Century Schizoid Man (Including Mirrors)
2. I Talk To The Wind
3. Epitaph (Including March For No Reason/Tomorrow And Tomorrow)
4. Moonchild (Including The Dream/The Illusion)
5. The Court Of The Crimson Song (Including The Return Of The Fire Witch/The Dance Of The Puppets)
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[2012/05/27 17:51] 1960年代 | TB(0) | CM(0)

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