スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[--/--/-- --:--] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

#123 The Happiest Days of Our Lives / Pink Floyd 



The Happiest Days of Our Lives / Pink Floyd

ヘリコプターのサウンドから始まるこの楽曲は、前曲Another Brick in the Wall Pt.1から繋がる。
また、Another Brick in the Wall Pt.2のイントロダクション的な意味合いも強い。

前曲はいない父親を歌い、ヘリコプターのサウンドは戦争の意味合いを含める。
歌詞は、傷つけようとする教師、その教師は妻からいたぶられている、の二つからなる。

映画版では、主人公が線路に爆薬を仕掛けるところから始まり、皮肉めいた教師が現れ、主人公が書いた詩を勝手に朗読する。
その後、妻にいたぶられる教師が描かれる。

Another Brick in the Wall Pt.2よりこっちのほうが歌詞が長いが、意味を強めるという観点からみると、すさまじく強化される印象を受ける。

pink-floyd-the-wall.jpg

When we grew up and went to school
There were certain teachers who would
Hurt the children in any way they could

By pouring their derision
Upon anything we did
And exposing every weakness
However carefully hidden by the kids
But in the town, it was well known
When they got home at night, their fat and
Psychopathic wives would thrash them
Within inches of their lives.
スポンサーサイト

[2013/12/30 16:49] 1970年代 | TB(0) | CM(0)

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://northumbrian.blog.fc2.com/tb.php/127-f84bd6f7


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。