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#102 Eleanor Rigby / The Beatles 



1966年に発売された、The BeatlesのRevolverに収録されています。

The Beatlesは、1966年精力的に活動していた。
日本公演、フィリピン公演など、公演旅行を行っていたが、この年以降行っていない。

Revolverは、The Beatlesの7枚目のアルバムである。
サイケデリックロックといわれ、レコーディングバンドとなる過渡期のアルバムである。

Eleanor RigbyはRevolverの7曲目に配置されている。
また、The Beatlesの13枚目のシングルであり、Yellow Submarineの両A面シングルであった。

エリナー・リグビーという身寄りのない老女と、誰からも相手にされないマッケンジー神父という架空の人物を悲劇的に書いた物語的な曲。
ストリングスアレンジがなかなかかっこいい。

Eleanor Rigby picks up the rice in the church where a wedding has been
Lives in a dream
Waits at the window, wearing the face that she keeps in a jar by the door
Who is it for?

All the lonely people
Where do they all come from?
All the lonely people
Where do they all belong?


beatles_revolver_f-up.jpg

1. Taxman
2. Eleanor Rigby
3. I'm Only Sleeping
4. Love You To
5. Here, There and Everywhere
6. Yellow Submarine
7. She Said, She Said
8. Good Day Sunshine
9. And Your Bird Can Sing
10. For No One
11. Doctor Robert
12. I Want to Tell You
13. Got to Get You into My Life
14. Tomorrow Never Knows
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[2013/02/06 20:06] 1960年代 | TB(0) | CM(0)

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